SNSで話題!メガネで中顔面短縮?!40代の顔をキュッと引き締め

メガネなど小物をうまく取り入れるだけでも顔まわりの印象は大きく変えられます。メガネはスマートな印象を手軽にプラスできるけれど、直接顔にかかるアイテムなのでインパクトが大きいのも事実。アクセントになるアイテムの選び方や、つけこなし術をご紹介。顔にしっくりなじむクリアフレームや、細いメタルフレームを選べば、抵抗なくデイリー使いできます。

▼関連記事

優木まおみさん実演!40代50代の「カンタンおしゃれ見えサングラス」4選

黒フレームが定番のボストンタイプもクリアなら断然かけやすい!

メガネ¥10,900※レンズ代込み(JINS/JINS カスタマーサポートセンター)ブルーブラウス¥37,400(ソブ/フィルム)イヤリング¥2,810(エルワイナウ/ロードス)

Other

肌になじむ色で丸みがあるボストン型は、柔らかい印象をキープ。頰にレンズがかかることで、中顔面の短縮効果も狙えます。メガネ¥9,900(ゾフ/ゾフ カスタマーサポート)

細いメタルフレームなら、顔になじみつつ知的な印象がプラスされます

メガネ¥9,900(ゾフ/ゾフ カスタマーサポート)ブラウス¥41,800(オブリオ)ピアス¥29,700(エムシー・スタジオ/ズットホリック)

Other

若い世代にも人気の横長のメタルフレーム。トレンド感があり、知的さや上品さを与えるので、大人にも取り入れやすいです。メガネ¥9,900(ゾフ/ゾフ カスタマーサポート)

本記事は、美ST編集部が取材・編集しました。「美ST」は16年以上にわたり、40代&50代女性の美容とライフスタイルを追求してきた月刊美容誌です。
『美ST』2026年6月号掲載

撮影/古水 良(cheek one)〈人物〉、河野 望〈静物〉 モデル/MAO ヘア・メイク/川村友子 スタイリスト/井関かおり 取材/吉田瑞穂 編集/西村公寿 再構成/Bravoworks,Inc.

◆あわせて読みたい

全国から患者が訪れる眼科医が教える!老眼対策にも。40代以降に最適なアイケア習慣

目の健康を守るには「レンズのアップデート」が新常識!今選ぶべき高機能タイプとは?

【眼科医おすすめ目薬】ドライアイや充血による”白目にごり”を解消!

美ST