【あご下のぷよ肉・二重あご解消】ダウンタイムなしの美容医療とは
マシンも糸もあるけれど、顔をすっきり見せるならあご下の脂肪ケアが近道。デオキシコール酸1%のギャルムで余計な脂肪を溶かし、小顔見えするフェイスラインを叶えます。
▼関連記事
▶【美容医療】ハリ・ツヤ・引き締めが1回で?!40代・50代が驚いた一石三鳥「花珠ピール」とは
顎下のぷよ肉を「ギャルム」でボリュームダウン
脂肪溶解注射のネックは腫れてしまうダウンタイム。デオキシコール酸1%のギャルムは、ほぼダウンタイムがないのに効果は確実。
施術内容
加齢によって脂肪は下垂してフェイスラインを崩します。マシン、フェイスリフト、糸、選択肢はいろいろですが、顔をスッキリ見せるには脂肪溶解注射がハードル低し。
Before・After
顎下のタポタポ感が消失。フェイスラインもくっきり
輪郭が四角い! フェイスラインがブルドッグ! 法令線の上に脂肪が乗っかる! 突然やってくるエイジングサインを諦めるのか、立ち向かうのか? 首も短く見える顎下ぷよ肉を簡単になかったことにできるのが脂肪溶解注射。
教えてくれたのは…
美を研究しつくしている先生の熱量に多くのファンが。オリジナルコスメも話題。
【住所】渋谷区恵比寿南3-11-14
【TEL】03-5708-5413
脂肪溶解注射1cc ¥15,400〜。長尾真治先生のオペから美容皮膚科までトレンドと安全性を兼ね備えたパーフェクトクリニック。
実は心の余裕までもが垣間見れるのがパーツの美しさかもしれません
顔はピカピカ、髪の毛艶々なのに、背中がブツブツ、肘はカサカサ……。夏はお手入れ案件がたくさんです。また姿かたちが整った美しい人ほど、パーツ美容の怠りは目立ち幻滅。逆に美容医療未経験でも、艶やかな潤う手元など、お手入れされた細部をキープしている女性は仕草までもが優雅に見えます。美容医療は心を豊かに、また余裕と自信を与えてくれる医療。今年の夏は一つでも良いので、自信が持てるパーツ美容を取り入れて。
『美ST』2026年8月号掲載
撮影/岡本卓大、清水ちえみ、中林 香 編集/小澤博子 再構成/Bravoworks,Inc.
◆あわせて読みたい
▶たった10分でハリ・ツヤUP?!40・50代が注目する、進化系ピーリング「アマルフィ」の実力